認定特定非営利活動法人
救急ヘリ病院ネットワーク

(HEM-Net : Emergency Medical Network of Helicopter and Hospital)

2004〜2005年文書

 ヘリコプターと救急車の違い(2005.12.28)
 全日本社会貢献団体機構より助成認定(2005.12.12)
 救急出動が最優先(2005.12.10)
 救急ヘリコプターの必要性説く(2005.12.7)
 警察によるヘリコプター救急(2005.12.2)

 ヘリコプター救急の先駆者(2005.11.25)
 ヘリコプター救急で死亡率低下(2005.11.22)
 15分以内の治療着手(2005.11.21)
 医療過疎の克服(2005.11.15)
 アメリカ調査の目的(2005.11.15)
 アメリカのヘリコプター救急(2005.11.14)
 HEM-Netからの提言(2005.11.9)
 知って貰いたい(2005.11.7)
 救急飛行の安全(2005.11.4)

 

<総合報告書>

わが国ヘリコプター救急の進展に向けて

―― 現状・課題・提言 ――

 

 救急隊員の医療行為(2005.10.28)
 費用負担は保険中心で(2005.10.19)
 本格的システムが必要(2005.10.17)
 ドクターヘリの救命力(2005.10.14)
 ドクターヘリの現状(2005.10.12)
 消防・防災ヘリコプターの現状(2005.10.6)
 日本のヘリコプター救急(2005.10.5)
 取り残される日本(2005.10.4)
 スイス・フランス・イギリス(2005.10.3)
 アメリカとドイツ(2005.9.29)
 「救命力」の向上をめざして(2005.9.27)
 HEM-Net総合報告書目次(2005.9.27)
 ヘリコプター救急の普及を(2005.9.7)
 わが国ヘリコプター救急の進展に向けて――要旨(2005.8.22)

 

アメリカのヘリコプター救急と
メリーランド州警察の救急体制

―― HEM-Net調査報告書 ――

 

 

ヘリコプターはどのように活用されたか 

―― 新潟中越地震事例検討会報告 ――

 

 

ドイツ・ヘリコプター救急の法制度

―― HEM-Net調査報告書 ――

 

 HEM-Netシンポジウムを開催(2005.4.4)
 ヘリコプターはいかに使われたか(2005.2.20)
 高速道にドクターヘリ(2004.12.12)
 医療過疎の解消(完)――医療過疎は解消できる(2004.12.8)
 今ある医療資源を有効活用せよ(2004.12.2)
 救急ヘリネットワークを構築せよ(2004.12.1)
 ドクターヘリ先進救急活動を披露(2004.10.25)
 交通事故死「ゼロ」への挑戦(2004.9.26) 

 

農山村地域の救急医療とヘリコプター

―― HEM-Net調査報告書 ――

 

 

ヘリコプター救急システムの構築をめざして

―― シンポジウム開催報告書 ――

 

 鼎談――わが国ヘリコプター救急の将来像(2004.7.22) 

 ドクターヘリの高速道路着陸問題に新たな動き(2004.6.28) 

 未だ実体の伴わないメディカル・コントロール体制(2004.6.16) 

 

2001年12月〜2004年4月の本頁掲載目次

 


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(開設:2004年5月3日/2004年4月以前、2001年12月以来のホームページ

(編集・制作:西川 渉